UNIQLO CALENDER
June 10, 2009 at 15:10UNIQLO CALENDER
WOW じおらまん
YOKOSO!JAPANのコンテンツとしても使えたりしたら面白いと思う。
最近、twitterの動向や使用方法を解説する記事が増えてきました。
twitterが楽しめる人と楽しめない人の違いについて - Cheshire Life
Twitter利用者、日本でも急増--男性が75%を占める:マーケティング - CNET Japan
Geekなぺーじ : Twitterを楽しむ10の方法 (my ver)
New Twitter Research: Men Follow Men and Nobody Tweets - Conversation Starter - HarvardBusiness.org
Insight for WebAnalytics: 米2009/5のTwitter利用者数は横ばい
使用方法の解説が人気になるということはどういうことかと考えてみると、もちろん、その自由度からくる側面もあるとは思いますが、「なんか!なんか!使っとかなきゃいけない気がするけど、よーわからんゾ!助けて!」というユーザーがたくさんいるということではないだろうかと思うのです。現状、マーケティングにtwitterを積極的に使いましょう。という提案は考えにくい(といっても、一般的にCPがよくないだろうということです)けど、この混迷期に乗じてどこかでなにかが成立してしまう空気がちょっとありそうです。セカンドライフや初期の(今もかな?)iphoneの時も、ユーザー数を一桁間違えてるんじゃないか的な提案が多かったように思いますが、投機的なコミュニケーションをする前に、手を付けられることはたいがいの場合、多くあると思われます。と、誰に言っているのかよくわかりませんが、そんな風に思う今日この頃でございます。
というのはともかく、コンテンツを扱う観点でtwitterを見た場合には、非常に助かる点が一点。
それはブログに比べ、感想が集まりやすいということです。これは日々実感しており、それにより質的な把握がより立体的になります。
ブログの記事という場では、「おもしろい」「つまらない」だけだと許されないようなプレッシャーがあり、そう感じた理由を解説したり、補助的な情報を付け加えるなど多少骨の折れる作業が発生します。それゆえ、コンテンツとしてのまとまりが出てきますが、twitterはそうではなく「おもしろい」「つまらない」だけで許される側面があるため、これまで発されなかった声もここに上がってきたりします。
そういう所は、大いに活用させていただいております。もちろん、ユーザーが偏っているということを十分に意識しないと、大変な誤解をしてしまうことを自覚しながら。
個人的な利用では、RSSリーダーだけでも十分情報洪水におぼれそうな僕なので、物理的に処理が追っつかなさそうで、まさに上記のような情報を得て「やっぱりよーわからん」と思っている今日この頃でございます。

昨日、ビックカメラでこれを見まして、めちゃくちゃキレイでぼーっと見とれてしまいました。
きれぇいに、良いシーンがカットされてる。巧い。
いつか、家でこれ独り占めしてみたい。と思いましたよ。ブルーレイすごい。ちなみにTVはBRAVIAでした。
昨日はそれを皮切りに、僕の周りはエヴァ祭り状態でした。
あ、違いました。その前にDoCoMoショップでエヴァ携帯のパンフも見たんでした。
そして、深夜、TVCM(おそらくコレ)が流れていました。また、釘付けです。いつもながら音楽と映像のシンクロが素敵です。
その他ネットの情報たち。
ローソンにキモヲタが押し寄せている件について:アルファルファモザイク
『ヱヴァ』前作を日テレで放映決定! - MovieWalker
6/4(木)から先行配布!「ヱヴァンゲリヲン 箱根補完マップ」(東京ウォーカー) - Yahoo!ニュース
このフリークエンシーはすさまじいものです。いちいちビビッと反応する人間に埋め込まれたアンテナもすごいけど、僕のコミュニケーションポイントを全部押さえられてるよう・・・企画書の勝負チャートが目に浮かびます。
当人はどうなろうと、見には行くんですけどね(笑)。その先のコミュニケーションが生まれます。
書かな書かなと思いつつ、なんだか、久々の更新になってしまいました。
お陰様で忙しくやらせていただいております。先週今週は案件のフォローに加えて、キャンペーンローンチあり、赤坂、東銀座で比較的大きめの講演あり、とそんな感じで過ごしております。
相談事はいつでも受け付けておりますので、お気軽にどうぞでございます。
そして、寝るかTVかWebか、と仕事中以上に身体がかちこちな週末を過ごしておりました・・・
せっかくなので(なにが?)、気になってること・気になったこと等々をメモ的に記録する、Memoカテゴリーを追加して書いてみることにしました。
「中野美奈子 とくダネ」が急上昇中のワケ(2009年5月20日のトレンドサーフィン) - Yahoo!検索ランキング
ああ、これ・・・ボクもやったのですよ。中野美奈子アナがとくダネのキャスターになっていろいろ言われてて、(ファンとして)少し気にしてて、「あれ、そういやいないな」と思って、検索してみたのがついこの前でした。みんな、見えないところで同じようなタイミングで同じ行動をしていて、面白かった。また、いかに情報番組をパッケージでなく断片的な情報として見ているものかと思いました。ザッピングしまくるし、なんかWeb的な情報接触。
white-screen.jp:mini、BMW、ネスカフェ。続々登場する拡張現実プロモーション
流行るという、ARについて。今はこうやってデモでも何となく楽しめるけど、Webカメラがとにかく普及してない。ということで、PC以外での活用が楽しみ。
「視聴率」「録画率」こんなに違う - Infoseek ニュース
良質だと期待できる番組は録画して見る。これは、最近多い情報リテラシーの高い人だけの方法ではなく、普及した方法だと思われる。かたや、Webの方では、アメブロのPV測定方法の話題に続いて、Google Ad Plannerが話題になっている。こういった測定方法についての知識を深めつつも、ユーザー接触のストーリーをきっちり描けないとと思う。数字はもちろん大事だけれど、「感覚的に届く、届かない」というのも大事にしたい。
SFC CLIP: ライフログはマスコミの夢を見るか? 佐々木俊尚氏がSFCで講演 (2009年05月22日)
Webが、ボクたちが生きてる世界をどう変えていくのか?というのは、今でもホットなトピックだ。結論はぐるぐる回って、ボクたちがいなくなった頃に、この情報革命の結論が誰か偉い人によってなされるのだろうか。そういうことさえも、旧い時代のことなのか。
nasty nets » Monster
こんなこともできるっちゃ!!
NHK BSオンライン
ひそかに、ドきドき、しとるのよ。Webでの評判は・・・
これヤラセじゃね?と思う画像:ハムスター速報 2ろぐ
笑いたいときにドーゾ。
なんとGmailにウンコ登場―絵文字、大量追加
【資料】ウコン - シライズム - 楽天ブログ(Blog)
@nifty:デイリーポータルZ:天下茶屋は日本のパリか
すみません。
最近、やたらと見つかるもので・・・
あと、これは、キテますね。激しくキテますね。完全にキテますね。
うんこさん-ツイてる人にしか見えない妖精-

いきなり、しょーもない駄洒落ですみません。
ゴールデンウィークはほとんど引きこもり状態で、TVを見たり、本を読んだりしていました。
ブログ周辺を活用したプロモーションを専門領域としてやってきたわけですが、しばらく前からその限界の確たる存在と突破口について考えていました。
ブログを中心にクチコミで広がって、アーリーマジョリティ、レイトマジョリティ・・・と拡散していく
というのは一般論としてはほとんど幻想に近く、その辺りことはよくお話しさせていただいているところですし、真面目にブログ関連のプロモーションに挑戦されてきた方々の間では、共通の認識になっているように思います。
といっても、周到な作戦抜きで、ブログをきっかけに(よく想像されるような)クチコミが起きる可能性は低い、というだけで、広告とブログとの新しい関わり方についてはドンドン考案してきたいと思います。
話は脱線しましたが、そういうこともあり、また上流工程で考えさせられることが多くなったことで、ウェブウェブしたところでトレンドを追うところから、少し情報ソースをシフトしないといけないなと考えていました。で、結論として「とりあえず、TVを見よう」ということになりました。楽しくないものを無理して楽しんでも血肉にはならないので、とにかく見る機会を増やそうと、ドラマとお笑い番組をなるだけ広くカバーして趣味的につらいものを外していくことにしたのです。
しかし、ガンガン溜まるばかりで見れていなかったので、休み中にTVばかり見る羽目に相成りましたとさ。。
で、さらに話を戻すと、ゴールデンイーグルですよ。引きこもって、TVを見ると共に「レッドゾーン」にはまっていました。
僕、ハゲタカの大ファンでして、一番最初にドラマ放送を見つけたのをきっかけに、周辺にクチコミしまくりました。再放送があるごとに誰かから連絡もらえるようになりました(笑)
NHKで放送されたドラマ版も良かったのですが、小説版(原作)が俄然イケてます。
鷲津ファンとして、ポルシェに乗りたくなったし、読まれた方はわかると思うのですが、なにしろうどんをよく食べるようになりました(笑)
それで、ハゲタカの続編の、「レッドゾーン」がついに発売されまして、この機会にかぶりつくように読んでいたのです。
相変わらず、鷲津がかっこよすぎる。(うどんがほとんど出てきませんでしたが・・・)
今度の映画はこの「レッドゾーン」が舞台の中心。
既に、TVと小説では、別のストーリーが展開されているわけですが、短い時間でどのような展開がされるのか今からとても楽しみです。
あぁ・・・まとまりのない文章になりましたが、結論としてはハゲタカの特に小説版がオススメです。
そして、映画が楽しみです!ということで!



日曜日。
ほっさんさんに誘っていただいて、MEGWIN TV LIVE6@劇場バイタス。
相変わらず突然にK伍を誘って行きました。
「おもしろくなかったら金返せ」なんて脅されていたので、無駄にビビりながら初参加した。
「オレがオレに!?」
「オ~ンデマ~ンド」
と、最高に内輪の一体感を醸し出しながらのスタート。
(ちなみに「オレがオレにオンデマンド」はMEGWIN TVのキャッチフレーズである)
アホな人が、自ら作ったアホな動画を解説するというのは、MAJIDEおもしろいです。
堅い話をすると、老若男女いろんな人がいらっしゃっていて、ある尖ったコンテンツのユーザーの生顔(?)が見られたというのは大きな収穫だったように思います。
キャッチボールがプロモーションのお手伝いさせていただいている、「好きです」と言われまくるWebサイトAXE RESEARCH LAB。
その外部コンテンツ「AXE×YONE×ZOZORESORT」がZOZORESORTにて、本日オープンしています。
「動画も音声もいらん」と言わんばかりの迫力です。
GWに向かってリラックスしたムードをさらに盛り上げてくれること請け合いです。
http://zozo.jp/event/axe/axe.html
本サイト、AXE RESEARCH LABも装いを新たにし、どんどん女の子が追加されていますので、是非ヨロシクお願いします!

春がきました。
なんて書きましたが、なにやらHappyなことがあったわけではありません。
むしろ、新入社員のはしゃぎっぷりに、日本もまだまだ元気だなと感じた花金の渋谷でした。
いや本当に元気ですね。
会社の人生最初の一週間を過ごした緊張の後の、自己開放の瞬間だったのでしょう。
うるさかったけど、あれはあれで羨ましかった。
僕の周りではそういう季節行事がここ数年ございませんで、フレッシュマンとの接点がなくちょっと寂しいです。(まぁ僕自身は永遠のフレッシュマンというかルーキーではありますが)
参加できる機会があれば、是非お誘い下さい。
新芽が出る春の息吹を感じてみたいものです。
この春は、そんな時期を一緒に過ごした同期達が、続々と活躍の場を海外に移しました。
ベルギー、ドイツ、オーストラリア、多彩で結構です。
会社が違ってからも一緒に過ごしていたメンバーが旅立っていくのはチョット寂しいですね。
それでも、直接の連絡を取らなくても、ブログやSNSで近況がわかっちゃうというのは今までになかったことだし、こういうことで「世代による文化の違い」ってできてくるんだろうなと思います。
神様は意外と律儀で、別れがあれば、出会いもあり。
ということで、仕事の幅の拡がりとともに、特に先週今週は、いろいろな分野で活躍されている方々とお会いできました。
キャッチボールは、サービス柄、どんな方とでも柔軟にお付き合いできるのでその点では大変ラッキーです。
驚くような出会いもあり、これからどんなお付き合いができるのかワクワクしています。
不快要素としてカフンが残っているものの、気持ちの良い季節です。
しかし、ちょっと前まで寒かったのがウソみたいにガラッと変わりましたね。
体調崩しやすい時期ですので、みなさま十分お気をつけ下さいませ。
何気にキャッチボールの知名度が高い(自分が会う人だけか?)ことに驚くことが多い今日この頃です。
ありがたいことですが、どこにインフルエンサーがおるんやろうか。。
それにしても、覚えやすい名前にして良かったなぁと思います。
コンスタントにかわいいとお褒めいただくロゴ(バッチコイくんといいます)も大いに助けてくれているんでしょう。
ヨカッタヨカッタ。
しかし、せっかくたくさんの方が見てくれてるのに、ブログ書けてないッス。
申し訳ないッス。
ネタフルさんまで書いてくれているのに、書けてないッス。
申し訳ないッス。
そんな状況でも、頭を占領してしまっているCMソングです。
キレイなクロスメディアを描いてるなぁと思ったとかなんとか難しい話の前に、これは・・・強烈ですわ。
今日4月1日は「エイプリルフール」という特別な日ですね。
このブログではお伝えしていましたが、昨年末よりWPA(World Pizza disc throwing Association)という架空の団体における(なんのこっちゃ、って感じですが(笑))、ピザ投げ普及活動のサポートさせていただいております。
そして、いよいよ今日4月1日のエイプリルフールに、リリースと共に、なななんとピザハットクラブ会員向けに発表を行う運びとなりました。
というご報告でございます。
