twitterが何を変えるのか。
ご無沙汰です。
なにやらミニブログ界隈が盛り上がっていて、twitterがNHKで立て続けに取り上げられたり、他社サービスが堰を切ったように発表されました。
なんにしろプラットフォームなので、使う人や使い方次第で意味が変わり、あとは集まるユーザーに色が出てくると思うのでそこで色々なことが起きたら面白いと思う中、個人的に「どうせやるならこういうことに使わないとナ!」と感じさせられる試みが始まっています。
それは、sfcnoteプロジェクト。
従来の形式の「授業」という観点から見ると、もちろん良い面悪い面あるはずですが、何かが変わる、新しい時代を切り開くってそういうことなんじゃないかなと思います。
教授も巻き込んで、その間で捉え方が違って意見をいい合っているって、想像してみるとスゴイことだと思うんすよ。
#sfcnoteへの気になるポストを紹介
ネットメディアとマスメディア。両方からみる目
おっと、日本の最高学府にも飛び火。
透明ランナー一塁二塁:Twitterを東大の授業に採り入れる実験 第1回:10月30日(金)4限 政治2 900番講堂にて
That's flat. もう精神的に大人でないと、強くないと、図太くないと、しなやかでないと、やっていけない。
てゆーか、授業の雰囲気について、もはや想像が追いつかないゾ・・・
思えばGREEが一部の学生の間に流行し始めたのが僕らの現役時代。
最近、日経ビジネスでドラマチックに描かれていましたが、その後mixiがSNSの王者となり、GREEは異なる創造的な形で再度世に現れました。
ミニブログが3~5年後にどうなっているのか。twitter・・・ではないのかな??
あ、、
ちなみにカストロール1号開発プロジェクトでもtwitterでツイート!しているので、是非フォローしてみて下さい。
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